神学 詩篇の翻案(第5分冊 詩篇121〜150篇)
第5分冊 詩篇121〜150篇詩篇121篇 まどろまない守り手山を見上げて助けはどこからと問う声に、まどろまない守り手を告げる声が応える。昼の日も夜の月も撃たず、出るにも入るにも守る。四行詩山々に目を上げる、助けはどこから来るのか助けは主か...
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